Standardizing Property Management

賃貸管理を
標準化

問い合わせが来てから動く管理ではなく、問い合わせが起きにくい仕組みを先につくる。
PM Laboは、データと標準化で運営する設計型の賃貸管理会社です。

PM Laboと歩む、オーナー様の賃貸経営(イメージ)

  • 2%〜

    管理料

  • 99.12%

    平均入居率

  • 1,000

    社員1人あたり運用戸数

  • 全国賃貸住宅新聞

    掲載されました

※2026年2月現在

こんなお悩みはありませんか

今の管理で、当てはまるものを選んでみてください。

0 / 4 当てはまる

ひとつでも当てはまるなら、管理の仕組みを見直すタイミングかもしれません。

管理料を診断する

ボタンで切り替えて比べられます

受付 電話で都度受付LINEに一本化
履歴 紙・メールに分散すべて記録・一元管理
引き継ぎ 担当者の記憶頼み担当者に依存しない
判断 人によってバラバラ判断基準を明文化
対応状況 誰も把握できないいつでも見える
問い合わせ 同じ内容が繰り返される事前にパターン化

情報が人と場所に散らばり、属人化している状態受付から記録・分析まで、仕組みで標準化された状態

PM Laboの仕組み

対応型ではなく、設計型。

問い合わせに応える管理から、問い合わせが起きない管理へ。

問い合わせを可視化・分析して原因を特定し、トラブルが起きにくい仕組みをつくります。

  • 問い合わせの事前パターン化
  • デジタル受付への統一
  • データ蓄積による改善
  • 属人化の排除
  • 少人数オペレーション
管理内容の詳細を見る

今の管理料、
見直せるか確認しませんか。

1診断可能

物件の条件を入力すると、PM Laboからの
提案管理料をその場で表示します。
所在地・戸数・賃料などの質問に、1問ずつ答えるだけで診断できます。

管理料を診断する
1分で管理料診断