賃貸管理を資産運営へ

管理変更をご検討中のオーナー様

構造化された管理体制は、収益の可視化・機会損失の低減・リスク排除を可能にします。

管理企業と設計企業の違い

当社は、賃貸管理は業務の集合では無いと考えております。
構造の違いが、結果の違いを生みます。

01

収益の可視化

いつでも見える数字

賃料収入・経費・契約状況をデータで管理。判断に必要な情報が、常に見える状態に。

02

空室対応速度

後手に回らない募集

対応履歴・募集状況・反響データを可視化し、スピードと実行管理で空室を埋めます。

03

対応履歴の蓄積

記憶に頼らない対応

すべてのやり取りを記録・一元管理。履歴に基づいた、一貫性のある対応を。

04

戦略的出口設計

売却を見据えた管理

収支・修繕・稼働データを蓄積。管理体制そのものが、出口戦略の基盤に。

管理料診断

物件の条件を入力すると、PM Laboからの
提案管理料をその場で表示します。

Q1 / 13
管理料をその場で診断。所要時間 約1分
MANAGEMENT FEE DIAGNOSIS

オーナーインタビュー

実際にPM Laboへ管理を切り替えたオーナー様の声です。

Kオーナー

名古屋福岡

管理料を下げても、安心感は上がった

「ちゃんと管理されている」という安心感があります。

以前

問い合わせと報告が多く、同じトラブルが繰り返されていた

PM Laboに変えて

工数が減り、収支が安定。「ちゃんと管理されている」安心感

こんな方に標準化された管理を、適正な管理料で任せたい

インタビュー全文を読む
Q. 管理を任せる前の課題は?
以前の管理会社では、問い合わせが多く、その都度報告が来る形でした。
対応はしてくれていましたが、同じようなトラブルが繰り返されていました。
正直、「減らす」という発想はなかったと思います。
Q. 数字面での変化は?
管理料は下がりましたが、工数が減ったことで全体の収支は安定しました。
何より、「ちゃんと管理されている」という安心感があります。
Q. どんなオーナーに向いていると思いますか?
過度なサービスはいらないので、標準化された管理を、適正な管理料で任せたい。
そういう管理体制を求めている方には合うと思います。
戸数が増えてきた方、これから拡大を考えている方にもおすすめです。

Tオーナー

一都三県大阪府

物件が増えても、崩れない管理に

管理を任せた。というより、管理の構造を整えた。

以前

物件ごとに担当者が違い、情報が分散。判断に時間がかかった

PM Laboに変えて

担当者に依存せず、仕組みで回る。拡大しても安定

こんな方に戸数が増えてきた方、これから拡大を考えている

インタビュー全文を読む
Q. 以前はどのような課題がありましたか?
物件数が増えると、管理会社とのやり取りも比例して増えました。
物件ごとに担当者が違い、情報が分散し、判断に時間がかかる。
管理はしてもらっているが、「経営として整理されていない」感覚がありました。
Q. 運営面での影響は?
法人が複数あると、最終的に重要なのは「再現性」です。
担当者に依存しない。
物件が増えても崩れない。
PM Laboは、仕組みで回る前提で設計されているため、拡大しても安定します。
Q. 今の評価を一言で言うと?
管理を任せた。
というより、管理の構造を整えた。
という感覚です。
戸数が増えるほど、設計型の価値は大きくなると思います。

同じようなお悩みはありませんか?まずは今の管理料を確認してみてください。

1分で管理料診断